鬼モテStory01 : 恋愛コンサルタント大友知也のプロフィールNO.1




こんにちは。
大友知也です。

今日は、昨日お話しした通り
私の自己紹介をしたいと思います。

うーん。
どこから話し始めましょうか。

あなた:「えっ。私の学生時代の話を聞きたい?」
いい所ついてきますね。

では、私がどんな学生時代を送ってきたのか、、、
10代前半の頃にプレイバックして話を進めてみましょう。

早速ですが・・・
私は、チビです。今でもチビです。これからもチビです。
残酷な話ですが今後一生、160cmからの景色を眺める事はないでしょう。

そんな私の学生時代、
当たり前の如く、背の順では先頭が私の定位置でした。

それに加えて
・体重は80キロを超えるデブで、
・顔はニキビで埋め尽くされたブツブツ君で、
・母親がイトーヨーカドーで買ってくる洋服しか持っていない

典型的なダサ男でした。

しかも、極度な人見知りにも関わらずコミュニケーション能力欠落者というオマケ付き。
まさに、神が作り上げた、非モテ男の最高傑作です。

そんな私も中学生になり恋はします。
恋をするのは、自由ですからね

しかし、ここで非モテ男の典型的パターン。
好きになった女性に話しかける事が出来なく、ただ、ただ見てるだけ。

そんな、見た目が悪く、コミュニケーション能力低めな私の唯一の楽しみは
家でRPGのゲームをひたすらやる事。

そう、、、単なる引きこもりでした。



そして、数少ない友達も私と同じような境遇の3人しかおらず
学校内を代表する非モテ男カルテットでした。

女性とは、とにかく無縁の生活。

しかし、周りを見渡せば女性と会話したり、
カップルになったりするモテ男がいるんですよね・・・。

私は、なぜ自分だけ
こんな生活をしなければいけないのか悩みました。


でも、考えれば考えるほど、
・こんな醜い見た目に生んだ親を憎んだり、
・どんなニキビケア商品を買っても治らない肌質を恨んだり、
・幾らダイエットを頑張っても3日坊主になってしまう自分の意志の弱さを悔やんだり、

と・・・

どうしても外見というコンプレックスを払拭できずに
ネガティブな発想ばかりが先行し自分の事が嫌いになっていました。

ですが、中学卒業が間近に迫り、私は、何かに取り憑かれたかのように
今までの自分には考えられないチャレンジを試みます。

それは、女性とのコミュニケーションを磨くには
女性であふれる環境下に身を投じなければならないと思い立ち、
なんと、
生徒の9割が女性という高校へ進学したのです。

びっくりですよね。

私の成績ならもう少しレベルの高い高校にも入る事が出来ました。

しかし、思春期の自分に大切な事は、
とにかく女性とのコミュニケーションを高める事だと思ったのです。

全く女性と会話がなかった暗黒の中学時代から、
華々しい女性が溢れる楽園に身を投じることで素晴らしい高校生活を送れる事を夢見て・・・

勿論、入学する前には色々な妄想が飛び交います。

だって、男子1割、女子9割の学校に入れるのですから、
どんなコミュニケーション能力が低い私ですら女子との会話がないという事はありえません。

それどころか、ライバルになる男子が少ない訳ですから、
もしかしたら、超かわいい彼女だって作れる可能性が高いと思っていたのです

毎日、『モーニング娘の後藤真紀』似の可愛い彼女と
一緒に通学する夢まで見たほどです。

確かに、入学当初は順調でした。

入学当初は、女子生徒もあまり友達がいないので
女子全員、気さくに喋ってくれます。

さらに、私は連絡先の交換にも成功します。
メールを頻繁におこない、映画を見に行く事もできました。

ついに、私は今までの人生では経験できなかった
女性との楽しい日々をゲットしてしまいました。



正直、浮かれましたよ。
理想の学園生活を手に入れたと錯覚した程です。

しかし、次第に女子には女子のグループができ
男子はイケてる、イケてないに関わらず
ごく少数の男子グループができます。

こうなると、女子9割という環境により数の原理が働き、
男子の言う事を聞かないどころか男子を罵る毎日の始りなんですよね。

そんな中、私はデートまで漕ぎつけた女性に対して
好意を抱き付き合いたいという感情が芽生えていました。

入学して半年後、そこで遂に私は
人生初、告白をしました。

結果はあなたの想像通りあえなく撃沈・・・。
「好きな人がいるから」と。

まぁ、結果よりも私は
自分の気持ちを伝えた事に大満足でした。

しかーし、ここで私の人生は
奈落の底へと突き落されるのです。

なんと、私が告白した女の子は
私とのメールのやり取りを友人に暴露しているではありませんか。


そして私が気持ちを込めて送った告白メールを
クラスの女子全員に配信され「キモイ。キモイ」と罵られました。

私は、周りの目を憚らずクラス内で悔し涙を流しました。

そして、次の日から私に対するクラスの態度が一変します。

クラス全体がまるで汚い物を見るような
冷たい眼差しで私を睨みつけ雑務という雑務を私に押しつけて来ました。

モテる画像

私は、1番仲の良かった女性に裏切られ
クラス全体から理不尽な仕事を押し付けられ
何もしていないのに、ひそひそと悪口を言われ精神的に参ってしまい、

遂には女性恐怖症になってしまったのです。

さて、これが私の学生時代のお話しです。
本当に振り返るのも嫌になっちゃいますよ。

これが「非モテ男街道」をひた走った私の学生時代です。

なーんとなく私の事が見えてきましたか。
「いやいや。じゃあ何で恋愛の事なんて教えれるの?」
って、なっちゃいますよね。

そ・れ・は・・・
私の人生を激変させる運命の出会いがあったから。

⇒ 続きはこちら
 
千人を超えるモテない男に
彼女を作り続けて来たアノ男が
プレゼントをバラ撒き中!
※無料プレゼントは予告なくお渡しを終了致します
以下よりお早目にお受取り下さい。
(ページが非表示の場合、配布終了です。)
↓↓↓↓↓

 

サブコンテンツ

プロフィール

1000人を超えるブサメンに
彼女を作り続けて来た

恋愛コンサルタント大友知也
1986年生まれ

身長159cm三流大卒元パチ屋勤務

幼少期よりコミュ力欠落者とし
中学生活までをゲームと共に過ごす
高校時に、人生初の告白を学校中に晒され、典型的な女性恐怖症に…
しかし、現在では年間70人の女性をコンスタントに口説き落とす
恋愛コンサルタントとして活躍中。
なぜ、私が急激にモテ男に進化したのか・・・
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
鬼モテStory

購入者特典


当サイトでの恋愛商材の購入には
恋愛コンサルタントならではの
他のサイトでは手にできない
強烈なオリジナル特典
が付いています。
【特典の詳細はコチラ】

レビュー一覧



当サイトレビュー商材一覧は、
以下よりご確認ください。
レビュー商材一覧はコチラ

評価別レビュー一覧

目次

目次はこちら

応援ポチ


いつも応援頂き有難う御座います。
応援のお陰で、当サイト
人気ブログランキングのほうで、
1位を獲得する事ができました。


本当にありがとうございます。
1日1回下記画像を1クリック頂き、
応援ポチして下さると、記事更新の
モチベーションになりますので、
今後とも応援宜しくお願いします。



ブログランキング・にほんブログ村へ



3つ、全て応援ポチをクリックして頂いた方にはマル秘特典をプレゼント

下記より特典請求して下さい。
⇒ マル秘特典請求フォーム

メールフォーム

お問合せはこちらをクリック
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

恋愛相談・質問をご希望の方は、
質問前に必ずQ&Aをご確認下さい

関連リンク