付き合う前の好きな人に送るLINEのキッカケはこの内容と話題が正解

付き合う前の好きな人に送るLINEのキッカケはこの内容と話題が正解とは?

 
tukiaumae-sukinahito-line-naiyou
 
こんにちは。
大友知也です。
 
今回は
『付き合う前の
 好きな人に送るLINEのキッカケは
 この内容と話題が正解』
こちらをテーマにお話します。
 
好きな人に送るラインのキッカケに対して
悩むときは
大きく分けると4つケースに分かれます。
 
・連絡先の交換直後
 
・既読無視された時
 
・関係が浅い時
 
・久しぶりの連絡になった時
 
あなたもいずれかのケースに
該当していると思います。
 
このそれぞれのケースですが
内容や話題を訳の分からないものにしてしまい
キッカケの選択を間違えると
好きな人からこう思われます。
 
●久しぶりのケース
 
「なに、突然!?
 面倒な用だと嫌だし無視しよう。」
と、思わせてしまう。
 
●既読無視されたり、関係が浅いケース
 
「ちょっと余裕なさ過ぎでしょ。。。」
と、男としての価値を下げる。
 
●連絡先を交換したばかりのケース
 
「なんかラインだと面倒な感じだな。。。」
と、ラインにおける印象でコケる。
 
最悪です。
 
なのでそうならないよう
女性への印象が良く、
尚且つ返信率の高いキッカケの作り方を
以下の通り解説します。

・久しぶりの連絡でのキッカケ作り
・既読無視や関係が浅い時のキッカケ作り
・連絡先を交換直後のキッカケ作り

どうぞ参考にして下さい。

久しぶりの連絡でのキッカケ作り

 
まず
『久しぶりの連絡でのキッカケ作り』
こちらから解説をします。
 
ずっと気にはなっていたけど
個人的な連絡はしばらくしていない、
というような状況です。
 
個人的な連絡が出来なかった理由は
その時々によって変わりますが
意外に多いシチュエーションになります。
 
普段から連絡をし合っている関係なら
LINEを送るのも、
そう難しいことではありませんが
久しぶりの連絡だと
どうしても身構えてしまうものです。
 
ではこのような時に
どのようなキッカケでラインをするのか。
 
相手の女性は、
あなたにとって好きな人か
若しくは気になっている人です。
 
この場合、
女性についての情報を
少なくとも、いくつかは知っています。
 
・どのような仕事をしているのか
・年齢はいくつなのか
・趣味
など、なんらかの情報は
持っているということです。
 
なのでそれらの情報から
次のことを意識して
ライン内容を考えて下さい。
 
「好きな人だからこそを作る」です。
 
なぜなら、
次のようになるからです。
 
自分だから送られてきた、
というところをラインから感じない

「なぜ自分に送ってきたのか?」という疑問を持つ

疑問を持たせてしまった事から
無視される可能性を高める
 
分かりやすいように、
具体例を2つ挙げます。
 
【例1】
あなたの好きな人が、
・大学生
・22歳
・スノボーが趣味
だとします。
 
『来年から社会人となり
 たっぷり遊べるのは今年で最後』
というシチュエーションです。
 
この場合、
次のようなラインを送ります。
 
「◯◯ちゃん、ひさしぶりー。
 来年から社会人だよね」
 
若しくは、
「◯◯ちゃん、ひさしぶり。
 ◯◯ちゃんスノボ好きだったよね?」
 
相手の女性が、
今度新社会人になることや、
スノボーが好きだからこそ、
送られてきたLINEです。
 
こういったラインだと
「いくらか」返しやすさが増します。
 
・・・はい、
この段階では、
あくまでもいくらかです。
 
というのも
先に挙げたラインを見た女性心理は
次の通りになる恐れがあるからです。
 
「◯◯ちゃん、ひさしぶりー。
 来年から社会人だよね」とラインが届く

「何が言いたいのか、
 よくわからないLINE」と捉える

「何?急にLINE送ってきて
 もしかすると何かの勧誘とか
 面倒なやつかな」と思う

結果、無視しようと考える
 
あなたへの好感度が元々高かったとするなら
「久しぶり!
 そうそう来年から社会人なんだ」とか
「久しぶり!
 スノボ好きなのよく覚えてたね」と
返信が来る見込みは高いです。
 
ただ万全を期すなら
こういった女性心理も
踏まえなければいけません。
 
つまり
「本題は何なんだ!」
これを最初の連絡の時点で
見せる必要があるということ。
 
たとえば
「◯◯ちゃん、ひさしぶり。
 ◯◯ちゃんスノボ好きだったよね?
 
 今年からボード始めようと思うんだけど
 俺の周り詳しいやついなくて
 板についてちょっと聞きたいんだけど
 いいかな?」
 
この内容を一発で送るのです。
 
この内容になると
「自分だから」を
作り出せるのは勿論
 
・周りに詳しい人がいなくて質問されることから
 好意を悟られず、無暗に警戒心を高めない
・自分の得意分野の為
 応じるのに面倒な気持ちが減る
 
こういった効果も期待できます。
 
では、例が1つだと、
イメージが湧きずらいケースがあるので
もう一つ例を挙げます。
 
【例2】
 
仮に先に挙げたような
・大学生
・22歳
・スノボーが趣味
 
来年から社会人
たっぷり遊べるのは今年で最後。
 
このように、
明確な情報が
分からなかったとします。
 
ただ、最悪でも
だいたいの年齢くらいは
知っているはずです。
 
そしてそれだけでも情報があれば
十分に「好きな人だからこそ」を作ることは
可能です。
 
具体的には
「◯◯ちゃん、ひさしぶり。
 ◯◯ちゃんって20代だったよね?
 今編集部に勤めてる友達から
 20代女性へのアンケートの協力を頼まれてて
 みんなに聞いて回ってるんだよね。
 使ってる化粧品のメーカーは?とか
 簡単なアンケートだから聞いてもいいかな?」
 
こういった内容で連絡を入れると
20代女性と自分にフィットしていることから
警戒心をそこまで高めず
「使ってる化粧品のメーカーを答えるだけだし
 それくらいならいっか」と考え
応じる可能性があるからです。
 
これで返信がないなら、
諦めた方がいいくらい
脈なしだと思って下さい。
 
なお、
ラインを送るキッカケではありませんが
補足として一つだけ。
 
このキッカケをもとに
会うように動くことをオススメします。
 
つまり、
久しぶりに連絡をする女性へのLINEは、
会うことを前提にLINEして欲しいということ。
 
なぜなら、
相手の女性の立場になって
考えてみてください。
 
久しぶりに大して仲良くもない男から、
LINEがきました。
 
これ、
ものすごく面倒くさいです。
 
こちらは、
ずっと相手のことを気にしていた為に、
そういう意識を忘れがちですが
女性にしてみれば、
「突然、何?」となるのが
このシチュエーションです。
 
ではこのキッカケをもとに
会おうと動かないとどうなるのか。
 
ラインをする明確な理由が無い為
ラインが続かず
関係は進展しません。
 
要するに、
延々とキッカケづくりを
模索しなければいけないということ。
 
ただ
そんな都合の良いキッカケは
作り続け出せる訳でもありません。
 
つまり
いずれ女性が警戒心を持ち始め
二人の関係は終焉を迎えるということです。
 
・久しぶり
・大して仲良くもない男
この状況下で
ラインのやりとりを続けて
関係を築いてから会おうなんて
悠長なことは言ってられないのです。
 
高確率で連絡が途絶えますから。
 
なので、例1でいうと
「よかったら、
 今度ボード選びに付き合って欲しい」
 
例2で言うと
「助かったから、
 お礼をさせてよ。」
 
このような感じで口実を作り
会う方向で動いて下さい。
 
これが、
好きな人との新たな繋がりが始まる
鉄則ですから。
 
では次の
『既読無視や関係が浅い時の
 キッカケ作り』の解説に
引き続き入ります。
 

既読無視や関係が浅い時のキッカケ作り

 
では次の
『既読無視や関係が浅い時の
 
キッカケ作り』の解説に
引き続き入ります。
 
このケースは
ありとあらゆる連絡の入れ方が存在します。
 
そして
その時々の細かな状況を踏まえ
複数ある連絡の入れ方から
送る方法をチョイスすることになります。
 
ただ本記事で語りつくせないボリュームになるので
特にコレはおススメだ!という送り方を
一つ挙げます。
 
「女性の得意分野における質問を
 写メとセットで送る」です。
 
これは
返信率がかなり高いので
使えるシチュエーションにあるなら
この方法をオススメします。
 
具体的には
ファッションセンスに長けている女性なら
次のようなラインがそうです。
 
●文言
どっちが良いと思う?
 
●写メ
服A
服B
 
シンプルですが
かなり強力なのは保証します。
 
参考にして下さい。
 
では次の
『連絡先を交換直後の
 キッカケ作り』の解説に
引き続き入ります。
 
※モテ男閲覧禁止!
女性とのラインのやりとりにおける悩みとは、無縁のモテ男に進化する方法はコチラ

連絡先を交換直後のキッカケ作り

 
好きな人のLINEをせっかくゲットしたのに、
何をきっかけにラインをしたら良いのか
分からない。
 
連絡先の交換直後で
ラインを送れないのは、この状況です。
 
この状況では
内容や話題を気にする以前に
まず次の事を抑える必要があります。
 
『ラインを聞いたら、
 なるべく早く最初のラインを送る』です。
 
気になる人からラインを聞く。

最初のメールを送る。
 
この期間が
短ければ短い方が良いということ。
 
なぜか。
 
どんな内容や話題がいいのか、と
キッカケに悩んでいるうちに
時間だけがどんどん経ちます。
 
ラインを聞いたのに、
1度もメッセージを送らずに、
1週間や2週間が過ぎてしまった。
 
そうなると
ますますラインを
送りづらくなるからです。
 
「今更、何?」と思われてしまうのを
怖れるのがオチです。
 
大半の人が
ラインを教えてもらってから、
時間が経てば経つ程、
送りにくくなるものですから。
 
なので、内容や話題以前に
ラインを聞いたら
できる限り当日に近い日で送ることを
覚えておいて下さい。
 
これが鉄則です。
 
では、問題となる
どんな内容や話題でラインを送るのかについて。
 
連絡先を交換したばかりと言っても
次のパターンがあります。
 
1.好きな人の事を良く知っている
2.好きな人の事を全く知らない
 
それぞれのパターンで
解説を進めます。
 
●好きな人の事を良く知っている
 
この場合、
ラインを交換するのに
適当な理由をつけるケースが多いです。
 
たとえば、
・相談したいことがある
・聞きたいことがある
・趣味一緒だよね?
 
などの、
適当な理由をつけて
ラインを交換しているということ。
 
なぜなら、
ほとんど相手の事を知らない状況での
連絡先交換では「LINE教えて」
この一言は成立します。
 
しかし
ある程度知っている間柄となると
いきなり「LINE教えて」では
不自然なことが多いですから。
 
たとえば
好きな人が職場の女性だとした場合
勤め始めた段階で「LINE教えて」は
不自然ではありません。
 
そういう人なんだ、で済むからです。
 
ただ3年ほど同じ会社に勤めた段階で
理由なく「LINE教えて」だと
不自然になります。
 
ですから
何かしら適当な理由を付けたと
推察される訳です。
 
さて、なぜわざわざ
こんな話しを取り挙げたのかというと
それは、理由に応じてあなたが送るべき
最初のライン内容が変わってくるからです。
 
たとえば、
「相談したいことがあるから、
 ライン教えて」
と、好きな人にラインを聞いたとします。
 
この場合好きな人に送る
最初のラインは、必ず相談事にしてください。
 
もしも、あなたが好きな人に
「聞きたいことがあるからライン教えて」
と聞いたとするなら
最初のラインは『聞きたいこと』から
入って下さい。
 
全てはこの要領でOKです。
 
つまり、
「メールを聞いたきっかけと、
 最初のラインは必ずリンクさせる」
ということです。
 
そこがズレてしまうと
「聞いていたことと違う」と
警戒心を高めたり
違和感を覚えさせたりと
何らかの不都合が生じますから。
 
●好きな人の事を全く知らない
 
出会い方により少しフィットしない
解説になるところがありますが、
このケースではラインの交換に至った
「出会いの場」をキッカケにして下さい。
 
たとえば
次のようなラインがそうです。
 
例1)
「今日はありがとう。
 せっかくラインを教えてもらったので、
 メッセージしちゃいました」
 
例2)
「今日はありがとうございました。
 またご一緒したいので、
 メールさせてもらいました」
 
場合によっては
返信を高める工夫が必要になる時もありますが
このようなラインを送る事により、
仮に返信内容が
『こちらこそありがとうございました。
 またよろしくお願いしますね』
こんな社交辞令だったとしても、
次のラインを送りやすい土台は作られます。
 
出会った

アドレス交換をした

その日にメールを出せた

返信がきた
 
なお、
女性からの返信に対して
連絡を入れるかどうかは
・会う機会があるのか
・会う機会無いのか
・交換時の反応が良かったのか
・交換時の反応が悪かったのか
様々な要因から変わります。
 
ただもっともLINEしやすい日は
『アドレスを教えてもらった』がキッカケとなる
アドレスを教えてもらった、その日になるので
ラインを送るキッカケに悩むときは
【即行動の姿勢が重要】ということを
覚えておいて下さい。
 
なお、以下の記事でも
ラインにおいて重要な事を解説しているので
興味がある場合ご覧になって下さい。
⇒ デート後のラインで分かる脈あり判別法はコチラ
⇒ ラインの適切な頻度はコチラ

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プロフィール

1000人を超えるブサメンに
彼女を作り続けて来た

恋愛コンサルタント大友知也
1986年生まれ

身長159cm三流大卒元パチ屋勤務

幼少期よりコミュ力欠落者とし
中学生活までをゲームと共に過ごす
高校時に、人生初の告白を学校中に晒され、典型的な女性恐怖症に…
しかし、現在では年間70人の女性をコンスタントに口説き落とす
恋愛コンサルタントとして活躍中。
なぜ、私が急激にモテ男に進化したのか・・・
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