話したことない好きな人とLINEをする前に100%実行すべき鉄板ルール

line-sukinahito
 
想いを寄せる好きな人、、、
話したことない好きな人、、、
LINEしたら楽しいんだろうな、、、

「ん?どうすればLINE交換できるんだろう」
「ん?どんな内容でLINEのやりとりをすればいいんだろう」

はい。
この様に話したことない好きな人とのLINEのやりとりについて
あれこれ考えることがあると思いますが
正直そんなことを考える必要はありません。
 
必要が無いというより早いんですよ。
 
というのも、よくよく考えて欲しいのですが
現段階でLINEを交換してある内容で連絡を取ったとして、
あなたは話したことない好きな人と
楽しいやりとりが展開できると思うでしょうか?

 
話したことないということは
好きな人にとってあなたがどんな人かも
全く分からないということ。
 
どうでしょう?
楽しいやりとりが展開されているサマを
想像できない筈です。
 
多分、
既読にならないのに焦ったり
音信不通になるのではないかと不安におびえている
自分が想像されている筈です。

 
では、その様な状態になった
あなたに次の問いかけをしてください。
 
「話したことがある状態になってから
 交換したら良かったんじゃないの?」

 
はい。
正論過ぎて、ぐうの音も出ない筈。
 
よく、話したことない人と
LINEでどうにかしようと考える人はいますが、
仮にそのターゲットと2度と会う機会がないから、
取り敢えずLINE交換しておこう、
というのであれば、LINE交換を仕掛ける必要はあります。
 
他にも、ほとんど2.3ヶ月に1回程度しか会えないから
取り敢えず連絡のやりとりでどうにかしよう、
というのであれば、LINEでアプローチを仕掛ける必要はあります。
 
ただ、そうで無く、
話したことないだけで、
話そうと思えば
「話したことがある状態を作れる」のであれば
LINEをする前にその状態を作り出さなきゃダメなんですよ。

 
「話したことある状態」の方が
LINEを関係の築くツールに使えますから。
 
勿論、話したことない状態でLINE交換したとしても
そこから関係が築ける可能性がゼロなのかというと
ゼロとは言いませんが
 
ただ

LINEを交換して、ほとんどやりとり出来ないor音信不通
⇒LINEができなくそこでLINEのやりとりをしない人のレッテルを貼られてから
 会話でLINEのやりとりを出来る状態に持ち込む

このケースに陥るのが大半です。
 
なので

会話を当たり前のようにできる状態になる
⇒会話を当たり前のようにしているから
 LINEを簡単に交換でき、やりとりもスムーズに行える

こちらの流れで動く必要があるのです。
 
話したことない好きな人
とLINEをする前に100%実行すべき鉄板ルールと言えます。
 
そして、コチラの記事に訪れられたということは
現状あなたは「話したことない」状態にあると思うので
この流れで動くに辺り
「話したことない状態から
 当たり前のように会話ができる状態になるにはどうしたらいいのか」

ここに頭を抱えるでしょう。
 
なので、今回は
LINEをする前に100%実行すべき鉄板ルールを抑える為に
話したことない状態から
どの様にして当たり前のように会話ができる状態になるのかを紹介します。

 
正直言ってここで紹介している行動を起こせば
LINEをスムーズにできる関係程度であれば簡単に作り上げられるので
確実に実践しちゃって下さい。
 
なお、ココから紹介に入りますが
その前に一つだけ。
 
実は、私に相談を寄せられた方とのやりとりを元に
「話したことない状態から当たり前のように会話ができる状態になる術」
を紹介しています。
 
その為、シチュエーションを
学生恋愛のシチュエーションでお話ししているのですが
別のシチュエーションでも実践可能な方法ですので
自分の置かれている状況に置き変え実践して頂ければと思います。
 
それでは、ご覧ください。
 
※動画下に、ほぼ書き起こし内容を記載しております。
 動画ではより深く理解でき、
 正しく知識として養える仕様に致しておりますが
 若干聞き取りにくい箇所がある場合併せてご覧くださいませ。

※下記の動画で
 「話したことない状態から当たり前のように会話ができる状態になる術」を
私に寄せられる相談者さんとのやりとりを元に解説しています。
※下記の画面をクリックすると動画が再生出来ます
※下記動画内のYouTubeの部分をクリック致しますと画面が拡大されます
 
 

 

【Question】

 
初めまして。4か月ほどまえからこちらのサイトにお世話になっています。
相談するのは初めてになります。
私は学生です。いま、ある女性が気になっています。
その女性は学科は違うのですが、同じ学部、学年です。
何度か同じ講義を受けることがあって気になっていました。
話したことはありません。
そして、この春、始まったある講義をその女性が受けています。
その講義は主に1年生が受けるもので、2年生は僅かしかいません。
同じ学科の人と講義を受けるのが一般的ですが、私も彼女も1人で講義を受けています。以前から気になっていたので、これはチャンスだと思い、
声をかけようとしたのですが、
どう声をかけたらいいか自信がなく声をかけられませんでした。
そして、そこからどう連絡先を交換したらいいかイメージが湧きません。
どうか、少しアドバイスをいただけないでしょうか。よろしくお願いします。

 
 

【Answer】

こんにちは、○○さん。
初めましてですね。
大友です。
 
(中略)
 
では、頂戴した相談に対するアドバイスに入ります。
 
まず、話しかけるに前に
女性に○○さんの存在を気付かせる必要があります。
(受講している生徒の数が少なく
確実に○○さんの存在を認識されている場合
この点は飛ばして下さい)
 
というのも、
たとえ同じ講義に参加しているとしても話した事が無いのであれば
基本的に人は、あまり周りの事を気にしていない為に
存在自体に気づかれていないことが多くあります。
 
例えば電車等で
同じ車両に居合せている可愛い女性の事は何となく覚えていても
あまりそれ以外の人って覚えてないですよね。
 
また、何とも思っていない人と
目がパッと合ったとしても、覚えてないですよね。
 
つまり、いくら同じ講義を受けていると言っても
○○さんは意識している為に、女性の存在を分かっていますが
女性は○○さんの存在さえ知りえていない可能性があるという事。
 
まずこの事を理解して下さい
 
では次に、何故存在を気付かせなければいけないのかと言うと
気付かれていない状態で話しかけてしまうと
「ダレ?」と、身構える事になります。
 
つまり、女性の警戒心が高い状態で
話す事になるのです。
 
ただ、これが気付かれているとなると
「同じ講義を受けている人」と存在を理解している為に
「ダレ?」と言う部分が軽減され
気付かれていない時に比べると
若干ながらもスムーズに会話に入りやすくなります。
 
「ダレ?」という、全く知らない人だと認識して話す時と
「同じ講義を受けている人」と、知っている人だと認識して話す時とでは
どれだけ話しやすさに違いが生まれるのかは、容易に理解出来ると思います。
 
なので、まずは「ダレ」とならない為に
存在に気付かせる必要があります。
 
そして、存在を認識させる為の具体的な実践方法としては
講義の際に
・彼女の前の席に座るだとか
・彼女の前を通って席につくだとか
・彼女の前で何かを落とすだとか
この様に「視界に入る」と言うアクションを起こして下さい。
 
アクション自体視界に入れれば何でも構わないのですが
視界に入るアクションを何度か繰り返しているうちに
必ず存在を認識される事になり
それは会話にスムーズに入る事に繋がるので、実践して下さい。
 
ちなみに、存在を気付かせる為の実践例として
「彼女の前で何かを落とす」を挙げましたが
コチラを実践される際に一つ工夫を施して下さい。
 
具体的には
仮に、○○さんが、強面な印象を与える人なのであれば
女性が食い付きそうな
可愛らしいスマホカバーとかストラップを付けて
女性の前で落とすのです。
 
というのもこの様に工夫を凝らす事により、
「強面な人が、可愛らしいスマホカバーを持っている」という事で
ギャップが生まれる為、印象に残りやすくなるのです。
 
また仮に女性のタイプが社交的なタイプの女性なのであれば、
「えっ?めっちゃ可愛い」と
食い付いて来て話すきっかけとなる場合もあります。
 
ですので、このポイントを抑えて
実践するようにして下さい。
 
では次の話しに入りますが
女性に存在を気付かせる事が出来れば
『話しかける理由がある中で、話しかける』です。
 
理由が無く
「今日暑くない?」と話しかけたとなると
「何で私に話しかけてくるの?」と
女性の中で身構えてしまう部分ができ
抵抗感を感じさせてしまいます。
 
しかし、話しかけてくる理由があると
「何で私に話しかけてくるの?」ではなく
「○○だから話しかけてきた?」となり
抵抗感を感じさせることが無くなります。
 
なので、
理由が必要なのですが
「ちょっと○○忘れたから貸してくんない?」と
適当に理由付けをして下さい。
 
○○は消しゴムでも、ボールペンでもいいです。
ただ、女性が持っていないモノでは意味が無いので
その点だけは注意をして下さい。
 
そしてこの様な理由で話しかければ
いくら警戒心が強い女性でも抵抗感を感じず
余程の事が無い限り断られません。
 
次にボールペンを返す際になるのですが
「助かったよ。ありがとう」と伝え
「あっ、これあげるよ」とお礼としてアメを渡して下さい。
 
この「お礼としてアメを渡す」
これは特に重要です。
 
というのも、ここで「お礼としてアメを渡す」事によって
「一言二言会話を交わす事ができるきっかけ」を作り上げられるのです。
 
女性が受け取った場合は
こちらへの抵抗感が低い事が伺えますので
受講している授業などの話しを軽く一言二言会話する事ができますし
 
たとえ受け取らなかったとしても
「えっ。アメ嫌い?」と一言二言会話する事ができます。
 
そして、○○さんは
「自信がなく声をかけられませんでした。」と仰られていますが
その場合この様に意図的にきっかけを作り上げなければ
起こるかもわからない偶然が訪れるまで話しかけるのは不可能だと思います。
 
なので、意図的にきっかけを作り上げる
物を借りる⇒お礼にアメを渡す、のアクションを起こし
ここで、必ず一言二言を話して下さい。
 
ちなみに、この際の会話は
意外と話せた場合
1分2分くらい話してもらってもいいのですが
基本短めでいいです。
 
というのも、あまり長く話してしまうと
もし女性が早く帰らなければいけない場合
いくらその話しが楽しくてもツマラナクなってしまい
○○さんと話す事に抵抗を感じてしまいます。
 
また○○さんが会話が苦手である場合
話せば話す程女性にツマらなさを感じさせる可能性は高くなり
「ツマらない人」の印象を与えてしまう事になります。
 
そして「最初に話す時」というのは
印象が形作られる上で重要なウェートを占める部分となる為
ここで「ツマらない人」の印象を与えてしまうのは
今後関係を築いていく上での大きな足枷となってしまいます。
 
なので、その様な足枷を作らない為にも
基本短めで構いません。
 
ただこの様にお伝えすると
「短めの会話になると関係を築けないじゃん」と思うかもしれませんが、
ここでの目的は
「同じ講義を受けていて話した事がない人」から
「同じ講義を受けていて話したことがある人」に昇格する事が目的です。
 
なにも、一気に好印象を掴まなければいけないとか
そういった訳ではありません。
 
会話が苦手な場合
一気に好印象を掴むことを目的にアクションを起こせば
大きなミスを犯してしまう可能性があるので
まずは「同じ講義を受けていて話したことがある人」に昇格する事だけを見据え
短めの会話をするアクションを起こしていきましょう。
 
では次のステップに移ります。
 
次のステップになりますが
ここも重要になります。
 
一度目に話した後に、女性を見かけた際になるのですが
「出来れば一言二言言葉を交わす」
「最低でも会釈・挨拶をする」
このアクションを必ず起こして下さい。
 
というのもここで、話しかけないとなると
ほぼ確実と言っていいくらい、
また壁ができてしまい話しかけづらくなります。
 
また「ボールペンを貸したことがある人」という
ほぼ他人と言うレッテルがついてしまいます。
 
なので、必ずアクションを起こして
「ボールペンを貸したことがある人」ではなく
「挨拶をする人」とか
「あったら一言二言話す人」という立ち位置を確立して下さい。
 
一言二言交わすセリフに関しては
「前ありがとね」
「次の講座(講座が同じのモノ)もボールペン貸してねw」
「またアメあげるね」
この様な感じで構いませんので、挨拶だけでなく
一言二言話せそうな際は会話例を参考に実践して下さい。
 
とにかく、
一度話した後に、見かけた際に
何もしない、という事は避けて下さい。
 
少し長くなっているので
一度ここで女性との関係をどうステップアップさせるのか
の流れを纏めますが
 
「同じ講義を受けている人」と存在を認識させる為に
 視界に入る
⇒「同じ講義を受けて話したことがある人」と立ち位置を上げる為に
 モノを借りて、お礼にアメを渡し一言二言話す
⇒「挨拶をする人」or「あったら一言二言話す人」と立ち位置を上げる為に
 女性を見かけた際は、最低でも会釈か挨拶。出来れば一言二言話す
という流れです。
 
では、話しを続けていきます。
 
女性を見かけた際に一言二言話すを実践後
講義で女性を見かけた際に、
 
「あれ?雰囲気変わった??」とか
「○○で見かけたと思うんやけど違う?」とか
と話しかけて下さい。
 
ここでのポイントとしては
「軽い会話を意識し「深い会話をしない」になります。
 
深い会話というのは
分かりやすいモノで言うとプライベートの部分である、
「住んでいる所の話し」「彼氏の有無」等です。
 
また、他にも
会話例として「あれ?雰囲気変わった??」と挙げていますが
これを「化粧変えた」「服装いつもと違うね」というのはNGです。
 
というのも
「あれ?雰囲気変わった??」と抽象的な表現ではなく
「化粧変えた」と具体的な表現になると
「いつも見られている」と捉えられ
抵抗感を増してしまいます。
 
なので、
深い会話となる「化粧変えた」とか「服装違うね」を総称した
「あれ?雰囲気変わった??」といった様に話しかけてください。
 
そして、この段階までくれば、
「会えば話す人」の立ち位置は確立できているので
後は「見かけた時に軽く話す」「講義でも適当に話す」を繰り返して下さい。
 
では具体的なアドバイスは一先ず以上となるのですが
まずここまでにお伝えしているステップを踏み
第一の目標として
「会えば話しをする事が当たり前の関係になる」を目標にして下さい。
 
この段階までは
決して、関係をステップアップさせるだとか
そういったところは目指さなくて構いません。
 
そして
その為に比重を履き違えないでほしいのですが
こだわる部分は、
『会話の内容(アピールする・距離を縮めようとする)』ではなく
『会話の頻度』をこだわってください。
 
勿論、ある程度トークスキルに自信があれば
内容も重要なのでこだわってもらってもいいのですが
そうでない場合必ず『会話の頻度』に拘って下さい。
 
会話の内容が若干乏しかったとして

会話の頻度さえ抑えておけば
ある程度の関係までは築くのは可能ですから。
 
では最後になりますが
この流れのアクションを起こすにあたって
上手くいくかどうか、不安な部分もあると思います。
 
その場合は
他の講義で他の女性に試して下さい。
 
つまり、
練習ですね。
 
そこで成功すれば
自信を持ってアクションを起こせることに繋がるでしょうし
また、練習を何度かするとなると慣れる為に
スムーズにアクションを起こす事に繋がるので
不安な場合は練習を挟んでもらえればと思います。
 
ちなみに「連絡先を交換したらいいかイメージが湧きません」
との相談も御座いましたが、
この「一言二言話しをする事が当たり前の関係になる」目標を
達成しない事には、触れても仕方ありませんので
女性との関係をこの段階までステップアップ出来た際に
触れさせていただきます。
 
それでは、長くなりましたが
失礼させて頂きます。

 

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プロフィール

1000人を超えるブサメンに
彼女を作り続けて来た

恋愛コンサルタント大友知也
1986年生まれ

身長159cm三流大卒元パチ屋勤務

幼少期よりコミュ力欠落者とし
中学生活までをゲームと共に過ごす
高校時に、人生初の告白を学校中に晒され、典型的な女性恐怖症に…
しかし、現在では年間70人の女性をコンスタントに口説き落とす
恋愛コンサルタントとして活躍中。
なぜ、私が急激にモテ男に進化したのか・・・
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