年上女性にアプローチして高確率で口説き落とす5ステップ戦略

年上女性にアプローチして高確率で口説き落とす5ステップ戦略とは?

 
tosiue-zyosei-approach
 
こんにちは。
大友知也です。
 
今回は
『年上女性にアプローチして
 高確率で口説き落とす5ステップ戦略』
こちらをテーマにお話します。
 
年上女性へアプローチする際
 
どうせ子供っぽい俺のことなんか
 相手にしてくれないよ

年下は恋愛対象外で同世代とか年上の
 経済力がある人がいいんでしょ

 
この様に考え、
振り向かせる自信が無い人は実際多い。
 
私に寄せられる恋愛相談において
年上女性を狙っている方からの相談では
そのように見て取れることは
珍しくないですから。
 
もしかするとあなたも
そのように考えている人の
一人かも知れませんね。
 
ただ、いくら自信が無いと言っても
好きな気持ちは決して消えることはないので
 
諦めることなく
アプローチを仕掛ける訳です。
 
ただハッキリ言っておきます。
 

もしもあなたが
年上女性に対するアプローチを知らないとするなら

「○○くんって
 どうしても男として見れなくて。
 なんていうか弟みたいで。」

勇気を振り絞って
アプローチを仕掛けたにも関わらず
この様な残酷な結末を迎えるのは
確実です。
 
どうしても
年齢と言う高くそびえたつ壁に阻まれ
どうしようも無い状態に
胸を苦しめる事になるということ。
 
そしてこれは
現時点でそこそこアプローチが
上手くいっているとしても同様です。
 
なぜなら、上手くいっているとしても
冷やかしだと思われ
本気にされないところがあるからです。
 
今では私も
多くの年上女性を口説き落としていますが
年齢と言う壁は、そういうもの。
 
どうしても一線を越えられないケースは
ザラ。
 
なので、今回は
その様な悩みから解放される為に
「年上女性にアプローチして
 高確率で口説き落とす鉄板戦略」を
テーマに、
 
同年代の女性や年下女性と違い
どの様な部分を抑えアプローチを仕掛ければ
口説き落とせるのか。
 
それを明らかにします。
 
あなたが年上女性への
アプローチで悩んでいるとするなら
その悩みは晴れるので
どうぞ参考にしてください。
 

年上女性へのアプローチを成功させる3つの鉄則

 
まず
『年上女性へのアプローチを成功させる
 3つの鉄則』
こちらから。
 
年上女性に
アプローチを仕掛けるに辺り
最初に理解すべきこと。
 
それは年上女性は
年下男性に対して

・頼りない
・甘えた
・精神年齢が低い

この様な目線で見ているということ。
 
そしてここが
恋愛感情を抱かせるのに対して
大きな足かせとなっているのです。
 
このことを、
常に頭に焼き付けるのが必須です。
 
つまりは
年上女性へアプローチする際は
会話、連絡、デート
どの場面でもこの点を潰していくのを
心掛けること。

 
詳しくどのように潰していくのかは
この後具体的にお話しをしますが
 
それだけで
年上女性へのアプローチ成功率が
随分と高まるので
確実に取り入れましょう。
 
ちなみに、潰す点の一つに
「甘えた」があります。
 
そして年上女性に
恋愛感情を芽生えさせる有効な手段として
母性本能をくすぐるアプローチが存在します。
 
となると、
母性本能をくすぐるアプローチは
NGなのかというと
そうではありません。
 
ここも詳しくは後でお話しをしますが
母性本能をくすぐるといった
甘える戦略も起こします。
 
ただその戦略においては
勝負を掛けるという
その時が来た段階での話しです。
 
アプローチを仕掛ける
初期段階は一切必要ないです。
 
アプローチ初期段階では
先に挙げた
大きな足枷3つを取り除く為に
アプローチすること。
 
次に
大きな足枷となる一因とは別に
重要なお話しがもう一つ。
 
女性が男性に対して
恋愛感情を抱く場合
「相手を上に見ているケースが大半」です。

 
自分より下に見る男に対して
好き、という感情はそうそう芽生えません。
 
この話しの何が重要なのか。
 
それは年上女性と言う事は
年齢という「相手が上となる強い要素」が
そもそもあるので
 
スタート時点では
『女性が上・男性が下』になるということ。
 
このスタートであることを
認識するのが重要です。
 
ポジションへの認識を謝るのは
アプローチミスの恐れが高くなるからです。
 
ただ「相手が上」だといっても
あまり難しく考える必要は無いです。
 
なぜなら年上男性に比べ
女性の感情を揺さぶる上で有利だから。
 
女性の感情を大きく揺さぶるのは
恋愛感情を芽ばえさせる上で必須なのですが
次のように振り分けられるのです。
 
■年下男性が上に立った場合
下に見ている男が上に立つ為
感情が大きく揺さぶられる。
 
■年上男性が上に立った場合
そもそも上にいるのが当たり前なので
感情が大きく揺さぶられない。
 
この通りなのです。
 
つまり、この側面から考えると
年上男性に比べ優位であるということ。
 
なので
年上女性へのアプローチを
難しく考えないことです
 
相手を口説くのが難しいと考えてしまうと
精神的に相手が優位な状況となり
結果、上に立つのに
大きな支障をきたしますから

 
一旦ここまでを纏めます。

・年上女性に上に見られる事の徹底
・年上女性に有効となる
 母性本能をくすぐるのは
 最後までとっておく
・上に見られやすい精神状態を確立する為に
 口説き落とすのは容易だという事を
 理解する

年上女性を口説くアプローチを仕掛ける上で
スタートラインに立つには
まず、ここへの【理解、徹底】をすることからです。
 
最初にこの3つのことを
しっかりと抑えましょう。
 
なお、
・恋愛感情を抱く相手は上に見ている男性。
・女性の感情を大きく揺さぶるのが
 恋愛感情を芽ばえさせる上で必須
この辺りに「なんで?」と
疑問を持つかもしれませんが
詳しくお話しすると長くなるので
そう言うものだと腑に落とし
読み進めて下さい。
 
※モテ男閲覧禁止!
年上女性を落とす如きのちっぽけな悩みとは無縁のモテ男に進化可能。
絶望的非モテ男が、秒速で激カワ女性とウハウハな日々をゲットした魔法のノウハウはコチラをクリック

年上女性とフラットな関係になるアプローチ

 
tosiue-zyosei-approach
 
次に
『年上女性と
 フラットな関係になるアプローチ』
こちら。
 
年上女性の上になるのを目指す訳ですが
私の恋愛経験や
コンサル生の活動結果報告を加味すると
いきなり上のポジションを勝ち取るのは
難しいと言えます。
 
ただ次の場合は
一気に上のポジションを取るのも可能です。
 
・あなたが年上の人との付き合いが多く
 同年代の男性に比べ比較的精神年齢が高い。
 
・年齢では年下であるが
 職場では上司等、場合によっては
 上に立つシチュエーションがある。
 
・狙っている年上女性が
 年下男性との恋愛経験が多く
 「年齢」に囚われる部分が少ない。
 
・あなた自身が恋愛経験が豊富で、
 年上女性を何度も口説き落とした事がある
 
こんな場合です。
 
ただその場合に当てはまらない限り
基本的に、まずフラットになるのを目指す事。
 
つまり、一つ一つステップアップするように
取り組む必要があるということです。
 
■一気に上のポジションを取ろうとする
⇒その分関係が崩壊する可能性が高い
 
■一つ一つステップアップするように取り組む
⇒その分確実に関係を築ける
 
決して焦らず
アプローチを進めましょう。
 
では具体的にどの様にして
フラットな関係に持ち込むのか。
 
フラットな関係に持ち込むのには
『少しあきれられたりするようなニュアンスで
 年上男性、年上女性から「若いからね」』と
この様な言葉をかけられた事がある部分の排除です。

 
これが重要。
 
考え方・行動・言葉遣い、
どの様な面でもいいです。
 
とにかく
お目当てとしている年上の女性だけでなく
これまでに年上の人から
【年下として見られているのが分かる対応をされた部分を
 ピックアップして、排除する取り組みを開始】
です。
 
ただ本当に排除する必要は無いです。
 
あくまでも、
フラットな関係に持ち込む段階で
その様な一面を女性に見せない、でOK。
 
なぜなら
「若いからね」と
自分より年下と見ているのを感じさせる
言葉を発する面も
 
結局同年代に対しては
「まぁそういう時もあるよね」
「年齢重ねても若さあっていいじゃん」
この様に片づけるからです。
 
つまり年下だという思考を取っ払い
フラットな関係を築ければ
そう問題にならないので
「改善」ではなく
「見せない」でOKだということ。
 
勿論
余程突っ込まれがちな部分は
改善していく必要もあります

 
ただ
それは一向に関係が発展しない場合に
取り組む必要性が生まれるものであり
関係を築くのに躓いていない段階では
まず「見せない」で十分です。
 
恋愛経験、コンサル経験上
この点を見せないだけで
大幅に年下と思われる可能性は下がり
フラットな関係に持ち込むのに
大きな効果があるのは確かです
 
「年下だから」とあしらわれ
理解を示されない部分には
色々思うところはあるでしょうが
徹底して取り組みましょう。
 
■取り組み
 
年下として見られている部分をピックアップする

ピックアップされたものを
フラットな関係が築かれるまで
ターゲット女性に見せないように取り組む

{A}
・無事関係を築けた際は
年齢で片づけられない関係になった時に見せ始めてOK
・見せ始めて何ら関係構築に支障が無いなら、
改善の必要は無いが
見せ始めて関係構築に支障が生まれた場合は{C}へ
{B}
見せない取り組みを行う中で
無事関係を築けない場合{C}へ

{C}
見せないのではなく、
改善するように取り組む
 
 
次にこの取り組みに併せて
もう一点。
 
『自分発信で伝えるのではなく
 他力で伝える』です。

 
具体的に言うと
女性はあなたを「年下」として見ています。
 
そしてそれを取り除くのに
あなたが年上女性に対して
「俺○○(年下と感じさせない部分)なんだよ」
と伝えたとしても
「はいはい。そうだね。」
この様に一蹴されて終了です。

 
そのことを
女性が自分自身で感じるところがあったり
若しくは目の当たりにしなければ
そうそう取り除く程に伝わりません。
 
なので他力を使用します。
 
具体的には友人に

「あいつって結構子供っぽいとこあるけど
 俺ら困った時って、
 まずアイツを頼りにするんだよね。」

会社の同僚に

「あいつプライベートではしまり無いけど
 職場じゃみんなから信頼厚くて、
 ほんと纏め役って感じ。」

この様に
「へー。そんなとこもあるんだ」という
年下と感じさせない一面を
年上女性に伝えてもらうのです。
 
基本的に人は
直接的に伝えられるより
間接的に伝えられた方が
容易に思考の書き換えが行われる』ことになります。

 
あなた自身でくだしている自己評価を聞くのと
周りがくだしている他者評価を聞くのとでは
同じ評価であったとしても全く質が異なるのです。
 
例えばあなたに信用していない人がいて
「俺って○○(信用されてる一面)なんだよ」
とその人から伝えられても
信じるに値しないと思います。
 
しかしながら
その信用していない人のことを
「アイツって○○(信用されてる一面)なんだよ」と
他者からことあるごとに耳にしたとしてください。
 
揺らぎますよね。
信用できるんじゃないのかと。。。
 
当然
当人への信用していない程度にもよりますし、
他者への信用度にもよります。
 
ただ
一般的に揺らぐものです。
 
なので他力を使い
「年下と見えるのを取り除く」のです。
 
この取り組みは非常に有効となるので
他力で伝えられるシチュエーションを作り
年下のレッテルを取り除けるように
取り組みましょう。
 
 
ここまで触れた
二つのアプローチとは別に
最後にもう一つ。
 
『「お願い」「わがまま」を聞く』です。
 
年上女性は年下男性に対し
お願いをきいて助けてあげなきゃいけない
わがままを受け入れて
 理解を示しててあげなくちゃいけない

 
この様に、面倒を見る姉御肌感覚を
無意識的に持っています。
 
年下男性からすると
「子供じゃないんだよ。バカにすんなよ。」
「俺だって男なんだよ。ナメんなよ。」
この様な怒りの声を挙がるでしょうが
どうしても無意識として存在します。
 
これは仕方のないこと。
 
ただそのままでは
年下のレッテルが取れないので
その役割をこちらがまっとうし
立場を逆転するように動くのです。

 
簡単に言うと
・年齢の上では
 おねがいやわがままを聞くのは相手
・実際には
 おねがいやワガママを聞くのはコチラ
 
このように動き
立場を逆転させましょう、ということ。
 
ただ、
フラットな関係に持ち込もうとする
「コチラが下」段階では
年上という面を尊重する必要があります。
 
プライドを刺激しすぎるのは
まだ早い。
 
なのでこの段階では、
仮に女性が困っていてお願いを聞くなら

「俺ちょっとそれやってみたかったし
 やらしてくれない?」

相手に頼らせるのを感じさせないよう、
「自分がやりたいから変わる設定」で進めること。
 
つまり、
年上女性が
「じゃあ変わってあげよっか」という
年下男性に対して
面倒を見てあげる部分を残しつつ
結果としては
「頼らせている」の状態を作るのです。

 
これ鉄則。
 
そして、
お願いを聞くと解説していますが
女性が年下と認識している内は
お願いできる対象と見ていない故に
「お願いをして来ないケース」があります。
 
なので、
困っているのを見かければ
先程紹介したように
「俺ちょっとそれやってみたかったし
 やらしてくれない?」
この様に伝え
 
『女性からのお願い発信を待つのではなく、
 コチラ発信でお願いを聞く状態を作る』
ように、取り組むのを徹底すること。
 
つまり
常に仕掛けることがないかアンテナを張り
仕掛けが可能な際は
・女性がお願いするアクションを
 起こすのを待つ、ではなく
・女性がお願いするアクションを
 起こせるよう攻める
という事です。

 
 
次にわがままを聞くのに関して。
 
わがままを聞くのは
「女性が否を感じている所の
 わがままのみ」にすること。

 
簡単に言うと
「ごめんねわがまま言っちゃて」
この様なところでわがままを聞くのです。

 
勿論あくまでも例なので
いつでもこの様な
分かりやすいセリフを発するものではないですが
 
この様な言葉を察せずとも
罰が悪そうにしている場合に
わがままを聞くように動くこと。
 
というのも
年上女性は年下男性に対して
「年下だから許容範囲が狭い」
「年下だから包容力が無い」
この様に見ています。
 
つまり
「わがままを聞いてもらえない」
「受け入れるだけの度量が無い」
と思っているのです。

 
そしてバツが悪ければ悪い程
コチラが、より受け入れないと思っています。
 
ということは、
それにより
こちらが受け入れた時に
年上男性に感じるような
器の大きさを感じることとなるのです。

 
ただ、年下であるからこそ
わがままを受け入れるのに
効果があると言っても
何でもかんでもわがままを聞くのはNG。
 
なぜなら、
わがままを受け入れる事は
「自分のわがままに何でも応じる人」と
「下に見られる」ことに繋がるから。
 
ですので
何から何まで受け入れるのではなく
特に意図する効果を期待できる
バツが悪そうな時のみです。
 
ここのメリハリがなければ
ただの都合の良い男になるので
お伝えしている事を徹底しましょう。
 
 
それでは
年上女性とフラットな関係になる
アプローチの解説は以上です。
 
ただ
このアクションを起こしたとしても
「フラットな関係になったのか」を
見極めることができないと
思う様に関係を発展させるのは不可能です。

 
『次のステップに
 いつ移行するのかが全く分からず
 年上女性へのアプローチが
 失敗に終わる』という事です。
 
なので
フラットな関係になったのを見極める目安を
一つ、挙げます。
 
それは
ここまで解説したアプローチを抑え
女性の口から
「年下だけど~」「年下のわりに~」
この様な言葉が出れば
フラットな関係を築けていると判断してOKです。

 
例えば
「年下の割にしっかりしてるよね」
「年下だけど頼りになるんだよね」
この様な言葉です。
 
この様な言葉が出たという事は
他の年下男性を見ている目線とは違い
確実に「年下」の括りは取り外さる状態に
近づいています。
 
ですので
女性から
「自分が知ってる年下男性とは違うな」
「同年代の男性や年上男性の様だな」
この様な事が伺えるニュアンスの
言動、行動が見られた際に
フラットな関係に近づいていると判断し
次のステップへと移行しましょう。

年の差の壁を一気に取り壊すアプローチ

 
tosiue-zyosei-approach
 
次に
『年の差の壁を
 一気に取り壊すアプローチ』
こちら。
 
フラットな関係に
近づいている判断ができると
フラットな関係を完全に作り上げる最終段階として
ここで解説する
年の差の壁を一気に取り壊すアプローチへ
入ること。
 
そのアプローチとは
『敬語のからタメ口へのシフト』です。
 
既にタメ口の場合はいいのです。
 
ただ言葉遣いを
敬語からタメ口へとシフトするのは
歳の差の壁を取り壊すのに必須なので
敬語であるなら、
確実にフラットな関係を築くために
抑えること。
 
では
まずシフトするタイミングから。。
 
タメ口へのシフトは
あまりにも関係が築けていない内に
シフトするのはNG。
 
なぜか。
 
年下であるが故に
馴れ馴れしい、と思われやすく
それにより悪い印象を与え、
恋愛感情を芽生えさせるのに
支障をきたす恐れがあるから。

 
なので、
基本のタイミングとして、
【フラットな関係に近づいている判断が出来た後】に
シフトするアクションを起こすこと。
 
ただあくまでも基本です。
 
判断されるまでの間に
例えば飲みの席で
いつもとは違う程に
盛り上がった場合なんかは
その盛り上がりを後押しに
敬語からタメ口へシフトしても構わないです。
 
このアプローチは
ケースバイケースな部分がある事を理解して
仕掛ける事。
 
なおケースバイケースが分からない場合は
基本のタイミングに基づき
シフトしましょう。
 
次に具体的なシフト方法について。
 
タメ口へ移行すると一口に言っても
3つケースが存在します。

1.どちらも敬語
2.相手はタメ口、コチラは敬語
3.相手は敬語、コチラはタメ口

この3つのケースです。
 
3はそれ程説明は不要だと思うので
1と2をどの様にシフトするのか
それぞれ解説しましょう。
 
 
■1.どちらも敬語の場合
 
この場合は
以下のようにシフトを提示します。
 
僕年下ですし、
 ○○さん気を遣わずに
 敬語では無く普通に話して下さい

 
この様に提示します。
 
そしてこの様に振った場合
「Yes」or「No」に返答は分かれますが
まずYESの場合。

♂なんか普通に話してもらうと
 すっごい雰囲気変わりません?
 鮮度ありすぎて新鮮感ハンパないですよ。
♀鮮度ってw
 でもホント凄い新鮮さあるね。
♂ですよね。あっ
 もし良かったら
 僕も普通に話しても大丈夫ですか?

この様に展開します。
 
つまり流れとしては、
相手を先に敬語へとシフトさせ
敬語を使う断りを入れてから、
コチラはシフトするという事です。

 
次にNOの場合。

♀いや。いきなりゆわれても
 話しにくいですよ~
♂まぁそうですよね。
 改めて言われると話しにくいですもんね。
♀そうなんですよ。
 せっかく気を遣ってくれたのに
 すみません。
♂いえいえ。
 でもなんか
 いつまでも敬語なのもなんですし・・・
 じゃあ僕が先に
 普通に話してもいいですか?

この様に展開します。
 
つまり流れとしては
相手の変わりに
コチラがシフトするように展開します。
 
「相手がシフトできるよう
コチラが先にシフトする」と提示をすると
いきなり「敬語やめて普通に話して良いですか?」
と提示するのと比べると
随分抵抗感を持たれる可能性を激減できます。

 
 
■2.相手はタメ口、コチラは敬語の場合
 
この場合は
仲良くなりたいんで敬語やめて
 普通に話してもいいですか?

この様な提示がスタンダードで
問題無く切り替えられる提示です。
 
ただ、ある程度仲がよく
改まって言うような
関係でない間柄の人もいると思います。
 
ですので、
その関係性の場合に
会話の流れの中で自然にシフトできる方法も
お話しします。
 
その方法は
女性にツッコミを入れる際
飲みに行って酔っている際なんかに
【誤って普通の話し方をしたのを装い使用をする】
です。

 
つまり「普通の会話のやりとりの中」では無く
「つい言ってしまったのが通用する中」で
ご発射を仕掛ける、という事です。
 
そしてその際に
特に空気が微妙になることなく
流されたのであれば、
その後も徐々にタメ口を増やし移行完了です。
 
勿論、
誤って普通の話し方をした際に
微妙な空気が流れる場合もあります。
 
その場合は
以下のように展開すること。
 

♂あっ。すいません。。。
 普通に喋ってしまいました
♀うん。ちょっとビックリした。
♂はい。すいません。
 絶対敬語で喋るんで、、、。
 二度と普通の言葉で喋らないんで
 どうか許して下さい。」
※少し大袈裟に言い、
 冗談っぽさが伝わるようにする
♀いいよ。いいよ。
♂えっ?普通に喋って良かったの?
 よかった~。
 仲良くなりたいから
 普通に喋りたいって思ったんだよね。
 って、いきなり変わり過ぎ??^^

この様に、展開します。
 
この展開をかみ砕いて解説すると
まず普通に喋った事に謝罪します。
 
すると女性は
「タメ口なんて聞かないでよ」
とは言わないので
普通に喋った事に対して許します。
 
そこで、
「普通に喋った事に対して許した」のを
「普通に喋るのを許した」にすり替えます。

※「えっ?普通に喋って良かったの?
 よかった~。」の箇所
 
そしてすり替えた後に
普通に喋る理由付けとして
「仲良くなりたい」を使用します。
 
この流れを作り
「仲良くなりたい」という理由付けをすることで
女性が気を悪くするのを
最小限に抑える事ができます。

 
またこの方法を使用するのは
改まって言う関係で無い際になるので
「別に普通に喋るのを許してない」と
わざわざ否定するのも面倒なので
そのままシフトできます。

 
なので、
改まって言う様な関係で無い場合
参考にシフトしてください。
 
 
ではタメ口へのシフトは以上です。
 
なお
フラットな関係を完全に作り上げる際の
最終段階アプローチとして
タメ口へのシフトを解説しましたが、
この他、呼び方をシフトするのも
年の差の壁を取り壊す
アプローチの一つとなります。

 
簡単に言うと
 
苗字(さんづけ・呼び捨て・ちゃんづけ)
名前(さんづけ・呼び捨て・ちゃんづけ)
アダ名
 
この様に呼び方は分けられますが
苗字+さんづけは、
特に年の差の壁を作り出す要因となるので
排除が必要です。
 
なので、
年の差の壁を取り壊して
フラットな関係を築けるよう
そのシフトも必ず行いましょう。
 
※モテ男閲覧禁止!
年上女性を落とす如きのちっぽけな悩みとは無縁のモテ男に進化可能。
絶望的非モテ男が、秒速で激カワ女性とウハウハな日々をゲットした魔法のノウハウはコチラをクリック

年上女性との距離を縮めるアプローチ方法

 
次に
『年上女性との距離を縮める
 アプローチ方法』
こちら。
 
ここまで解説したアプローチを終えると、
年上女性との関係は
十分にフラットな関係となります。
 
なので、ここから
女性に上に見られる為のアプローチを仕掛け、
口説き落とす、動きへと突入します。
 
ではその動きとなる
アプローチ方法について
具体的にお話しをします。
 
上に見られる為のアプローチに使用するのは
次のアプローチ。
 
『相談』です。
 
年下と見られている間は
相談したいという気持ちにならないので、
その間にはこのアプローチは仕掛けない事。
 
年下に見られている段階だtお
相談に乗った事からの効果も
たかだか知れてますから。
 
フラットな関係になった
この段階で相談を駆使して
距離を縮めることです。
 
勿論ここまでの段階で
相談を引き出せている場合もありますが
その場合は、この後解説する
【年上女性特有の相談の聞き方のみ】を
抑えるように取り組みましょう。
 
 
■ステップ1
 
まず相談を駆使し距離と縮める為には
相談を引き出さなければ、
話しが始まりません。
 
ただ、
年下となると
・頼りない
・相談に応じるだけの力量が無さそう
・経験値から見て、
 良いアドバイスをもらえなさそう
この様に見られているところがあり
 
つまり、相談される可能性低いので
その機を待っていたとしても
そうそう訪れることはなく
一向に距離を縮める手が打てません。
 
なので最初に
『年上女性から相談させる状態を作る』を目標に
アクションを起こします。
 
どの様に仕向けるのか。
 
まずコチラが先に相談をします。
 
なぜか。
 
こちらが先に相談をすることにより
心を開いているのだと認識し
相談を引き出せる可能性が高まるから。
 
経験から理解してもらうとするなら
・相談された事が無い人
・相談された事が有る人
どちらの方が相談しやすいでしょうか?
 
多くの人が
相談された事が無い人に比べ、
相談された事がある人の方が
相談をしやすいと答える筈。
 
つまりは、
先に相談するアクションを起こすのは
そうこうこと。
 
ただし、
相談するに辺り注意点が一つ。
 
相談するということは、
頼る事になります。
 
となると、
下に見られる恐れがあるのです。
 
これは最悪。
 
ここまで仕掛けた
「フラットな関係にするアプローチ」が
全て水の泡となるからです。
 
なので、次の事を
確実に徹底すること。
 

「それくらいできるでしょ」
と思われるジャンルでの相談はしない。

 
そのジャンルの相談さえ避ければ
「フラットな関係から
 下見られる関係に戻る。」ことは
無いですから。
 
ちなみに、
この事に関しては
この段階で相談をするまでの間も同様。
 
というのも、
冒頭で次のようにお話しをしました。
 
「年上女性へのアプローチを成功させる
3つの鉄則」の一つとして
【年上女性に上に見られる事の徹底】。
 
さて、この様にお話しをしましたが
「それくらいできるでしょ」
と思われるジャンルの相談は
この鉄則を破る動きに
 
なる?ならない?
 
あなた:
「なる」
 
ですよね。
 
ですから
この段階に入るまでの間もNGなのです。
 
話しを続けます。
 
ではどの様なジャンルで
相談をするのか。
 
それは
「料理」です。
 
料理に限らなくてもいいのですが
ポイントは
一般的に「女性の得意分野」
「男性の苦手分野」と考えられる
分野での相談をすること、です。

 
このポイントを抑えると
「それくらいできるでしょ」と
思われる恐れが激減しますから。
 
 
■ステップ1.1
 
次に相談をするのと同時進行で
『普段のやりとりの中で
 自分の意見を述べる』
このアプローチを起こします。

 
フラットな関係になるまでの
年上女性とのやりとりでは
「受け入れてくれる器の大きさ」を見せる為に
基本的に相手の意見を尊重するのを主とし
自分の意見を述べるのは控えめにします。

「普通年下だったら
 人の意見に耳を傾けるの少ないのにな」
「年下だけどウンウンって
 話しを聞いてくれて包容力あるな」

この様に考えさせる為です。
 
逆説的にいうと
「人の意見を全然聞かず、
 協調性が無く子供だな」
「自分の意見ばっかり押し付けてきて、
 やっぱり年下だと分かってくれないな」
この様に考えさせない為です。
 
年下という括りから抜け出せていない場合、
「年下だから」で済まされ、
何でもそこに繋がる思考に
なっていることが多いので

 
フラットになるまでは
あまりに自分の意見を述べ過ぎず
控えておいた方が良いのです。

 
ただ
フラットになるまでは控えるのですが
この段階になると増やします。
 
なぜなら、
相手の意見を尊重するだけでは
フラットまで持ち込めるものの、
女性から上に見られることが無いから。
 
相手の意見を尊重する上で、
「自分の意見がある人」が上に見られます。

 
そして
このアプローチでの目的は
「相談を引き出す」のが目的であり
 
上に見られる事は
「相談したい人」の存在になるのに繋がるので
この段階で自分の意見を増やすのです。
 
先程、フラットな段階では
自分の意見を述べてはいけないと
解説しているので
混同してしまう所があるかも知れませんが
 
女性から見たその時々の立ち位置で
起こすアクションに変化が生まれるので
その時々に必要なアクションを
一つ一つ抑えること。
 
 
■ステップ2
 
・女性に相談をする、
・普段のやりとりで自分の意見を含む
このことを抑えた後に
相談を引き出すアプローチを仕掛けます。
 
ただそのアプローチ解説の前に一つだけ。
 
相談を引き出せないと感じた場合
直ぐに引くこと。

 
相談は無理矢理引き出すものでなく
相手が話したいと思った時に話すものです。
 
そして
話したいと考えているからこそ
相談に対して意見を述べた時に心に響き
それが女性が上に見るのに
繋がります。
 
なので引き出せないと感じた場合は
直ぐに引くこと。
 
では
相談を引き出すアプローチについて
具体的な話しに入ります。
 
相談を引き出す際に使用する話題として
「仕事」や「人間関係」
この辺りの話題を使用します。

 
なぜか。
理由はシンプルです。
 
人は大半
「仕事」や「人間関係」に対して
悩みを持っているから。
 
この辺りの会話を展開するのが
悩みを引き出すのに
一番手っ取り早いのです。
 
なお、
あなたと年上女性の関係によって
どちらの話題を使用するのかが
以下の様に変わります。
 
職場の仲間等、仕事での繋がりの場合
「人間関係」
 
地元の友人等、人間関係を知っている場合
「仕事関係」
 
ここ、本当に重要。
決して間違えないことです。
 
というのも、
仕事の繋がりがある場合を例にすると
 
愚痴を言いたい人の事を知っているとなると
相談するのに躊躇します。
 
つまり引き出せない。
 
また、年上となると
年下に対して仕事のプライドがあり
コチラの意見を受け入れられなかったり
衝突する可能性が高いです。
 
つまり引き出したとしても
上手く相談に乗りづらい。
 
しかし、人間関係の面となると
その様な要因が絡みません。
 
引き出すのにも、引き出した際も
どちらの場合も望む結果を掴むのに
ベストだということ。
 
なので
最初はお互いが鑑賞できない部分での
相談を引き出そうとするべきなのです。

 
そして
ここで使用する話題に関しては
相談を引き出そうとする場合だけでなく
引き出す以前から
普段のやりとりで使用しておくこと。
 
なぜなら、
普段から使用している事で
「最近仕事どう?」と振った際に
『普段の反応と違う』という所から
悩みや愚痴があるのだと判断できるからです。

 
なので、
悩みを持っている時の反応を読み取れるよう
普段から使用する話題でやりとりをして
その時の反応を把握しおき、
悩みを引き出すのに繋げていけるよう
準備しておきましょう。
 
では、
普段と違う反応が見えた際に
相談や愚痴を引き出す上でポイントがあるので
そちらを解説します。
 
普段と違う反応を見せた際は
その反応に突っ込まず、そのまま話しを展開し
少し場が温まったところで
次のセリフを使うこと。

「っで、本当はどうなの?」

なぜか。
 
それは
「少し会話を展開すること」から
「悩みがあったり、愚痴があったりするのを
 気付いていないと思う」こととなります。
 
そしてそんな中で
「っで、本当はどうなの?」
この言葉を投げかけると
「気づかれている」と強く感じ
話し出す事に繋がるのです。
 
怪しいと思った初期段階で、
直ぐに「何かあるでしょ?」と
問いかけるのに比べると
引き出しやすさは断然に違います。
 
ですから、少し場を温める為に
泳がすことを覚えて下さい。
 
ただお伝えした通りに展開しても
直ぐには話し出さない事は
当然あります。
 
その場合は

♀えっ、、、ホントはって
 何もないよ。
♂そう?明らかにいつもと様子違うけど。

コチラが気付いていると
思わせれば思わせる程
話し出す可能性が高くなるので
この様に畳みかけます。

 
そして
話し出した場合は
ステップ2でお伝えした
「相手の意見を尊重する」
「自分の意見を述べる」
ここを抑えて相談に乗り
女性が上に見るように進めます。
 
話し出さない場合は
先程解説した通り
直ぐに引く選択をすること。
 
一旦纏めます。
 
■ステップ1
目標:年上女性から相談させる状態を作る
 
・先に相談をする
・相談するジャンルは
 一般的に「女性の得意分野」
 「男性の苦手分野」と
 考えられる分野で相談をする
 
■ステップ1.1
 
・普段のやりとりの中で
 自分の意見を述べる機会を増やす
 
 
■ステップ2
目標:年上女性から相談を引き出す
 
・使用する話題
職場の仲間等、
仕事での繋がりの場合「人間関係」
 
地元の友人等、
人間関係を知っている場合「仕事関係」
 
※最初はお互いが
 鑑賞できない部分での相談を引き出そうとする
 
・普段から
 相談を引き出す際に使用する話題を使い
 普段と違う反応が出るかを読み取れるように
 準備しておくこと

・普段と違う反応があった際に
 相談を引き出す為に少し泳がせてから
 「っで、本当はどうなの?」と質問をする

●ケース1
相談を始めた際は「相手の意見を尊重する」
「自分の意見を述べる」を抑え相談に乗る
●ケース2
「えっ、、、ホントはって、何もないよ。」
等と隠そうとする場合は
「そう?明らかにいつもと様子違うけど。」と
引き出そうと畳みかける

●ケース3
ケース2の通り畳みかけ
相談を始めた際は「相手の意見を尊重する」
「自分の意見を述べる」を抑え相談に乗る
●ケース4
ケース2の通り畳みかけ
相談を始めない場合は
「そっか」と引き出すのを諦め、
「相談する人」の関係を築けていなかったと判断し
再度関係構築後に、引き出すように動く。

年上女性が胸キュンするアプローチ方法

 
tosiue-zyosei-approach
 
次に
『年上女性が胸キュンする
 アプローチ方法』
こちら。
 
こちらも年上女性から
上に見られる為のアプローチになるのですが
ここまで会話部分ばかりだったので
ここではデートで
女性から上に見られる
アプローチ方法を挙げます。
 
年上女性から上に見られるのに
効果的なアプローチとして
デートスポットに『男の世界』を選ぶ事。
 
具体的には、
オカマバーとか高級クラブです。
 
なぜなら
・頼りがいがない
・子供っぽい
これらを払拭するのにも繋がるから。
 
というのも、
この様な場所と縁のない女性は多いです。
 
基本的に男が遊ぶ場所になります。
 
ただ、女性は縁はないのですが
興味を持っている女性が沢山います。
 
なぜなら、
男の世界というだけで
好奇心をそそられることになりますから

 
しかし、とは言っても
好奇心はあるものの恐怖感がある為に
その様な場所に足を踏み入れる事は
中々出来ません。
 
では仮にあなたが、
男の世界となるオカマバーに
年上女性を誘ったとします。
 
さて、
足を踏み入れるのを躊躇していた
自分の知らない世界へ連れてこられたとなると
どう感じるでしょうか?

 
まさか女性の目に
子供っぽいと映る筈はありません。
 
では、次に
この恐怖感と好奇心が入り混じる中で
女性が頼るのが可能な男性はあなただけ。
 
さて、
恐怖感と好奇心が入り混じる中で
唯一無二も頼れる存在になると
どう感じるでしょうか?

 
 
まさか頼りない人として
女性の目に映る筈はありません。
 
年上女性から
あなたを上に見せるのに
どれ程大きな影響があるのか
容易に想像がつくでしょう。
 
勿論しっかりとエスコートし
女性の緊張感を和らげ
恐怖心を取り除くのが前提条件ですが
そこを抑えればいいだけ。
 
会話で上に見せるアプローチに併せて
このデートで上に見せるアプローチも含むことにより
上に見せるのは容易になるので
参考にしてください。

年上女性を落とすアプローチ方法

 
次に
『年上女性を落とすアプローチ方法』
こちら。
 
ここまで解説したステップを
一つ一つ進めると
最初に挙げた
・頼りない
・甘えた
・精神年齢が低い
 
この
年上女性に恋愛感情を抱かせるのに
大きな足かせとなる一因を
十分取り除けた状態となります。

 
また、
恋愛感情を抱かせる上で欠かせない
女性に上に見られる状態は作られています。

 
という事は
「年上女性へのアプローチを成功させる
 3つの鉄則」の一つに

・年上女性に有効となる
 母性本能をくすぐるのは
 最後までとっておく

この様にお伝えしましたが、
ズバリここに入っていくという事です。
 
ただ
別の記事で
母性本能をくすぐるのに対して
特化した記事を解説しています

 
なので本記事では
少々解説を省きます。
 
勿論、十分な解説をしますが
・イマイチ掴めない
・もっと深く知りたい
こういった場合は
本記事解説後に
特化した記事をご用意しているので
そちらよりご覧ください。
 
 
では、解説に入ります。
 
母性本能をくすぐるのには
効果を引き出すのに条件が存在します。
 
それは
上に見られている、です。
 
というのも、
子供っぽい男が甘えるとなると
「甘えそうな子供っぽい男」が「甘えた」と
何も母性に響かないのです。
 
上に見られているからこそ、
そこからギャップが生まれ
「え~。
 そんな可愛い(子供っぽい)一面あったんだ」
と、母性本能がくすぐられる事になります。
 
なので、上に見られるまで
決して母性本能をくすぐるテクニックは
使用してはいけないということです。
 
では具体的にどの様にして
母性本能をくすぐるアプローチを起こすのか。
 
アプローチ方法は
ここまでのステップで
年上女性に対して
あなたがどの様な印象を与えているのかで
変わります。

 
なぜなら与えている印象に併せて
母性本能をくすぐることが
最も効果的であるから。
 
具体的には
仮にあなたがあまり感情を出さず
クールな印象を与えていたとしましょうか。
 
この場合に効果的なアプローチは
『無邪気さやあどけなさを見せる』です。

 
たとえば、
・どこかテーマパークへいき
 おもいっきり楽しむ
・仕事が上手くいった時に
 感情を剥き出しに喜ぶ
こんな、健気な一面を見せ
母性本能をくすぐるということです。
 
つまり

・普段見せている印象とは真逆の印象を与える
・真逆の印象を与えるのは
 子供っぽいと感じる印象に限る

ここを抑えるのが
母性本能をくすぐる効果が
最大限に引き出されるという事。
 
要するに
あまり感情を出さないケースでは
子供っぽい印象を感じる「甘える」のは
真逆にはならないので
最も効果的とは言えないのです。
 
なので、例を参考に
どの様に母性本能をくすぐるアプローチを
仕掛けるのか
あなたの与えている印象から
導き出しましょう。
※母性本能に特化した記事では
 他にも例を挙げています。
 

まとめ

 
今回は
『年上女性にアプローチして
 高確率で口説き落とす5ステップ戦略』
こちらをテーマに解説しました。
 
年上女性にアプローチし口説くのは
難しいと考える人は多いですが
どの様に攻略するのかが鮮明になり
「イケるんじゃね?」と
考えが切り替わっている筈。
 
その考えが切り替わる事は、
最初にお伝えしたように
精神的に相手が有利な状態から
コチラが有利な状態に切り替わるのに
連動します。
 
なので今の気持ちを継続し、
その上で今回解説した記事を参考にして
どうぞお目当ての年上女性を
口説き落として下さい。
 
なお記事内でお伝えした
母性本能をくすぐるのに特化した記事は
以下となります。
 
どうぞ興味がある際は
ご覧ください。
⇒ 母性本能のくすぐり方に特化した記事はコチラ
 
また、母性本能をくすぐるだけでは
口説き落とすに至らない人もいると思うので
 
女性を口説くのに効果的な術を
解説している以下の記事も、
興味がある場合はご覧下さい。
 
⇒ スキンシップ最強手順はコチラ
⇒ 3回目のデートで口説き落とす方法はコチラ

千人を超えるモテない男に
彼女を作り続けて来たアノ男が
プレゼントをバラ撒き中!
※無料プレゼントは予告なくお渡しを終了致します
以下よりお早目にお受取り下さい。
(ページが非表示の場合、配布終了です。)
↓↓↓↓↓

 

コメントを残す

サブコンテンツ

プロフィール

1000人を超えるブサメンに
彼女を作り続けて来た

恋愛コンサルタント大友知也
1986年生まれ

身長159cm三流大卒元パチ屋勤務

幼少期よりコミュ力欠落者とし
中学生活までをゲームと共に過ごす
高校時に、人生初の告白を学校中に晒され、典型的な女性恐怖症に…
しかし、現在では年間70人の女性をコンスタントに口説き落とす
恋愛コンサルタントとして活躍中。
なぜ、私が急激にモテ男に進化したのか・・・
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
鬼モテStory

購入者特典


当サイトでの恋愛商材の購入には
恋愛コンサルタントならではの
他のサイトでは手にできない
強烈なオリジナル特典
が付いています。
【特典の詳細はコチラ】

レビュー一覧



当サイトレビュー商材一覧は、
以下よりご確認ください。
レビュー商材一覧はコチラ

評価別レビュー一覧

目次

目次はこちら

応援ポチ


いつも応援頂き有難う御座います。
応援のお陰で、当サイト
人気ブログランキングのほうで、
1位を獲得する事ができました。


本当にありがとうございます。
1日1回下記画像を1クリック頂き、
応援ポチして下さると、記事更新の
モチベーションになりますので、
今後とも応援宜しくお願いします。



ブログランキング・にほんブログ村へ



3つ、全て応援ポチをクリックして頂いた方にはマル秘特典をプレゼント

下記より特典請求して下さい。
⇒ マル秘特典請求フォーム

メールフォーム

お問合せはこちらをクリック
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

恋愛相談・質問をご希望の方は、
質問前に必ずQ&Aをご確認下さい

関連リンク