デートに誘うタイミングを操り、成功率を急激に高める方法

デートに誘うタイミングを操り、成功率を急激に高める方法とは?

 
date-sasou-taimingu
 
こんにちは。
大友知也です。
 
今回は
『デートに誘うタイミングを操り、
 成功率を急激に高める方法』
こちらをテーマにお話します。
 
デートに誘うタイミングは、
誘うタイミング次第で
 女性が誘いに応じる確率が高まる
」のは
周知のとおりです。
 
ただ、実を言うと
それだけではありません。
 
「女性を口説く成功率が高まる」のにも
大きな影響力を与えるのが
デートに誘うタイミングです。

 
そして本記事では
・1回目のデートに誘うタイミング
・2回目以降のデートに誘うタイミング
・口説きの成功率を高める誘うタイミング
これらのことを解説します。
 
つまりもしあなたが
口説きにも影響力を与える事を
知らなかったとするなら。
 
デートの誘いを断られた時に
・誘うタイミングが早かったかな
・誘うタイミングが遅かったかな、
このように頭を抱えるのから解放されるだけでなく
それに併せて「口説けないなぁ」と
頭を抱えることからも解放されるという事です

 
どうぞ参考にして下さい。

1回目のデートに誘うタイミングPart1

 
まず
『1回目のデートに誘うタイミングPart1』
こちらから解説をします。
 
1回目のデートに誘うタイミングは、
大きく分けて
2つのケースに分かれます。
 
・出会い系、友人の紹介等で知り合い
 顔を合わせていない中で
 1回目のデートに誘うケース。

 
・合コン、サークル等で知り合い
 顔を合わせている中で
 1回目のデートに誘うケース。

 
つまり顔を合わせているのか、
合わせていないのかで
タイミングが分かれるという事。
 
Part1では
顔を合わせていないケースについて解説します。
 
●顔を合わせていないケース
 
このケースでの
1回目のデートに誘うタイミングは
連絡のやりとりを開始した
早い段階となります。

 
たとえば
年齢や住んでいる所等
軽いお互いの情報を与え合い
一つ二つ適当な話題でやりとりした
タイミングくらいです。
 
なぜなら
面倒なやりとり抜きに
『連絡のやりとりをする価値があるのかを
 会って判断したい』という女性が
一定数存在するからです

 
そして
その様なタイプの女性と
不必要にやりとりをし過ぎた場合。
 
踏み込むのを恐れているのに愛想を尽かし
連絡のやりとりが途絶えるのが
珍しくありません。

 
勿論連絡のやりとりするレベルが
高い男性であれば
ダラダラ続けても大きな問題はありませんが
「特に問題無いかな」というやりとりでも
パタっと途絶えることがあります。
 
なので、
顔を合わせていなケースでは
早いタイミングで
デートに誘う必要があります。
 
ただ、そうなると
次のタイプの女性を取りこぼすのではと
不安に感じるかも知れません

 
連絡のやりとりで関係を育み
安全性、信頼性、人柄等
どういった人かを分かってから
会うのか判断したいタイプ。
 
ただ、その場合でも
早いタイミングで誘っても問題無いのです。
 
というのも、
顔を合わせず
連絡のやりとりをする出会いの場合
大半が恋愛を目的としている為に
誘うというのは当たり前の行為に過ぎません。

 
そして女性は
早く会いたい男性がいるのも
理解しているので
誘われること自体を
問題視する女性はそういません。
 
ここで問題になるのは
「まだあまりお互いの事を知らないし」と
ゆっくり関係を育みたいという
スタンスを伝えたにも関わらず
シツコク誘われる事です。

 
コチラが誘い、断られた時に
・しつこく食い下がらない
・すぐに誘い直さない
 
と、女性の気持ちを考慮して
きちんと受け入れる
相手のスタンスに合わせる形をとれば
どういった人かを
きちんと知った上で会いたいタイプでも
問題にならないということです。
 
勿論100%ではないですが
傾向からみて、
どちらのタイプにも可能な限りフィットするには
このタイミングだと判断されます。
 
もしあなたが
「このタイミングを抑えても
 途絶える方が多い」という場合。
 
その場合は、
誘った事以外に問題があると考えられます。
 
誘うこと自体は
大きな問題とならないので
顔を合わせていないケースの場合
連絡のやりとりが始まった初期段階が
デートに誘うタイミングと参考にして下さい。
 
なお、
このタイミングでデートに断られた場合。
 
・しつこく食い下がらない
・すぐに誘い直さない
ので関係を育むこととなります。
 
では、その場合は
いつデートに誘うのか。
 
次のタイミングが
デートに誘うタイミングです。
 
断られた時と比べ
連絡のやりとりをする中で

・返信が早くなった
・文章量が増えた
・スタンプが付くようになった

この様に
「断られた時」と比べ
好意レベルが高くなっているのが
見られた時です。

 
「結構連絡とってるし
 そろそろ大丈夫だろう」と
 
やりとりの『期間』や『量』で
再度デートに誘うタイミングを判断するのではなく
女性が起こすアクションの
【変化】からタイミングを判断して下さい。
 
勿論、やりとりの期間等で
「そろそろ会ってもいいかな」と
考える部分もありますが
その一点に着目し
タイミングを図るのは危険です。
 
あくまでも、期間等の部分は
プラスαに過ぎません

 
プラスαというのは
会うに至るまでの
好意レベルに若干届いていない時に
「そこまで興味湧いてないけど
 そろそろ、会ってもいいかなぁ」と
好意レベルが会うに至って無い時に
会う気持ちを後押しする材料ということです。
 
メインは好意レベルとなり、
サブに期間や量となるので
断られた時と比べ
好意レベルが高いのが見えた時を
再度デートに誘うタイミングと考えましょう。
 
なお、今の解説で
好意レベルが高いのかの判断がピンとこなかった際は
「相手の好意レベルを読むのに特化した記事」は
以下の記事となるので、
どうぞ参考にしてください。
⇒ あらゆるやりとりから
  脈のありなしを完璧に見抜く方法はコチラ

⇒ ラインのやりとりから
  脈のありなしを完璧に見抜く方法はコチラ

 
では次の
『1回目のデートに誘うタイミングPart2』の解説に
引き続き入ります。
 

1回目のデートに誘うタイミングPart2

 
「顔を合わせている中」で
 1回目のデートに誘うタイミングについて。

 
顔を合わせている場合は
「会っている時」「連絡の時」に
デートに誘える訳ですが
 
『会っている時』にデートに誘うのが
まず第一に抑えるタイミングです。

 
なぜか。
 
この点は、
自分に置き換えて考えてみると
分かりやすいです。
 
あなたが
誘いに対して前向きで無い場合に
「会っている時」「連絡の時」、
どちらの方が断りづらいでしょうか?
 
またどちらの方が断れずに
渋々相手の提案を受け入れる機会が
あるでしょうか?
 
当然
「会っている時」です。
 
提案してくる相手が
前に居るのと、居ないとでは
全く状況が異なりますから。
 
デートに誘う際は
相手に逃げ道を与えない様に
取り組むのが鉄則となります。
 
なので、
会っている時にデートに誘うのが
まず第一に抑えるタイミングになるので
参考にして下さい。
 
では、
次に第二に抑えるべき
タイミングに関して解説します。
 
第二に抑えるべきタイミングは
「会っている時の
 どのタイミングで誘うのか」です。

 
ズバリ
『会っている時の解散間際』です。
 
理由は至ってシンプル。
 
会っている中で
このタイミングが一番関係を築けているからです。
 
女性があなたの誘いに応じるかの
最大の要因は
『どれだけ関係を築けているか』になります。
 
あなた:
「当たり前でしょ」
 
仰る通りです。
 
ただ当たり前すぎるという事は
それだけ効果があるということなので
このタイミングを抑えてください。
 
そして、
デートに応じる確率を高める為に
『会っている時の解散間際』のタイミングに
融合すべき項目があります。
 
それは
『盛り上がり』です。
 
というのも、
誘いに応じるかに影響を及ぼす要因の一つに
デートを提示された時のテンションが
あります。
 
ただ単に、
気分が高揚しているという事から
提示を受ける受け皿が
大きくなっているのもそう。
 
他にも

・盛り上がっている空気を壊すのが
 心理的に受け付けず
 OKを出してしまう
・若干応じるに至らない関係でも
 勢い、乗りでOKを出してしまう

この様に
デートに応じる可能性が高まっているのです。
 
なので盛り上がりのタイミングを突き
デートの誘いを提示する必要があります。
 
ではここで一旦
「顔を合わせている中で
 1回目のデートに誘う」ケースでの
デートに誘うタイミングを纏めます。
 
1.女性が断りずらいから
 【会っている時】のタイミングで誘う

2.関係が築かれている、のが
 誘いに応じさせる上で最重要項目となる為
 【会っている時の終盤】のタイミングで誘う

3.テンションが
 デートに応じるのに影響を与える為
 【盛り上がっている】タイミングで誘う

この3つです。
 
これまでに
このタイミングを無視して誘っていた場合、
随分と応じる確率が高まるので
どうぞ参考にしてください。
 
なお
「会っている時」と
「会っている時の終盤」の2つにおいては
理解すれば実行可能な部分です。
 
しかし、終盤に
「盛り上がり」を突くのに関しては
理解しているだけでは実行不可能です。
 
デート終盤に
意図的にその状況を
作り出さなければいけないからです。
 
なので引き続き
その点について解説をします。
 
まず、
意図的に盛り上がる状況を作り出すにあたり
必要なものがあります。
 
それは
終盤までに「女性が食い付き盛り上がる話題」を
一つ作り出すこと。

 
なぜなら
一度盛り上がった話題となると
再度盛り上がりを生むのはそれ程難しくなく
終盤に盛り上がりを意図的に作りに辺り
そういった話題があるのは便利だからです。
 
なお
「盛り上がる話題を作るのは難しい」と言う場合、
以下の記事を参考にして下さい。
 
まず盛り上がりますから。
⇒ 2回目のデートを確実にGETする
  初デート会話術はコチラ

⇒ 女性が楽しいと感じる会話を作るコツはコチラ
 
 
では、
終盤までに用意した話題を使用し
再度盛り上がりを生む為の
具体的な方法解説に入ります。
 
仮に1番盛り上がった話題が
女性の好きな好きなアーティストの話題
だとします。
 
その場合
あっ。てかさっき言ってた
 ○○(アーティスト)いたじゃん。

うん。
今度△△でライブあるんだけど
 知ってる?

うん。らしいねぇ。
さすが、さすが好きなだけあって
 良く知ってんね。
 よくライブ行ったりすんの?

うぅん、1回しか行った事ないの
マジか、めっちゃ良かったでしょ^^
 そん時の興奮して
 鼻血出してる写メ見せてよw

出てないし。
 でも写メあるよ。ほら

うわ~、めっちゃハジけてんじゃん。
 しかも、なんかめっちゃ可愛いし。

でしょ。まぁ可愛さは分かんないけど…
あっ。ちなみに可愛いの
 横の女の子ねw

え~、何それ(怒)
冗談冗談。ってかね、
 今友達から連絡あったんだけど
 ○○(アーティスト)のライブのチケット
 ゲットしたんだって~。
 めっちゃ羨ましくない?

 
この様な感じで会話を展開し
一度盛り上がった話題で
再度盛り上がる状況を作ります。
 
ポイントは1つだけです。
 
「よくライブ行ったりすんの?」
「○○(アーティスト)のライブのチケット
 ゲットしたんだって~。」
 
この会話箇所です。
 
具体的には

・経験談を話す
・食い付きの良い話題に対して
 羨ましさを感じることを話す

この2つの要素を含んでいるのが
ポイントになります。
 
再度盛り上がりを生む要素に
この2つの要素が必要だからです。
 
ちなみに
・興奮してるのを
 「鼻血」と比喩で表現する
・可愛いといったのが
 横の女の子とイジる
 
この様な「ユーモア」も
再度盛り上げる上で重要な要素なのは
間違いありません。
 
ただ
・経験談を話す
・食い付きの良い話題に対して
 羨ましさを感じることを話す
 
この2点を含むのに比べると
流れの中で行うので
難しい部分があるのは確かです。
 
なのでまずは
・経験談を話す
・食い付きの良い話題に対して
 羨ましさを感じることを話す
ここだけにフォーカスをあてて取り組んで下さい。
 
それらを含むのが容易だと言っても
この要素を含むだけでも
十分に盛り上がる状況を生み出せ
デートに誘うタイミングを作り出せますから。
 
余裕が出てきた場合に
「ユーモア」の部分も含めて下さい。
 
なお、
作り出したタイミングで提示し
「忙しくて・・・」等と
やんわり断られることもあります。
 
若しくは
「うん。また行こうね」等と
会っている時に軽く応じたのに
連絡のやりとりになった際に
結局応じてもらえないこともあります。
 
この場合は、
「顔を合わせていない中で
 1回目のデートに誘う」ケースで
断られた時と同様に
 
連絡のやりとりの中で
好意レベルが高くなっているのが伺えた時が
再度デートに誘うタイミングになります。

 
覚えておいて下さい。
 
では次の
『2回目以降のデートに誘うタイミング』の解説に
引き続き入ります。
 
※モテ男閲覧禁止!
デートに誘うタイミング程度の事に、悩むのとは無縁のモテ男に進化可能。絶望的非モテ男が、秒速で激カワ女性とウハウハな日々をゲットした、魔法のノウハウはコチラ

2回目以降のデートに誘うタイミング

 
2回目以降の
デートに誘うタイミングは
ここまでの解説から分かるように
「会っている時」に誘うのが
ベストのタイミングとなります。
 
なので
1回目のデート中に
2回目のデートに誘う
 
2回目のデート中に
3回目のデートに誘う
 
この様に
常に会っているタイミングで
誘いを提示するようにして下さい。

 
非常に端的ですが
この点に関する解説は以上です。
 
なお、「誘うタイミング」では無く
「どの様に誘うのか」を
気になっているかもしれませんが
本記事はタイミングに特化した記事であり
そこは以下の記事で解説しているので
そちらを参考にしてください。
⇒ 効果的なデートの誘い方はコチラ
⇒ デートの誘いを断られた時の再提示方法はコチラ
⇒ 食事デートの誘い方はコチラ
 
では次の
『デートに誘うタイミングを誤り
 関係が途絶える時の対処法』の解説に
引き続き入ります。

デートに誘うタイミングを誤り関係が途絶える時の対処法

 
date-sasou-taimingu
 
ここまで基本となる
デートに誘うタイミングを解説しました。
 
解説した事を抑え
デートに誘えば
そうそう
「デートに誘うタイミング」が原因で
関係が途絶える事はないです。
 
大半の場合に
タイミング以外に原因があると言えます。
 
ただ恋愛というものは
一筋縄でいくものではありません。
 
コンサル経験上
同じ方法を駆使していても
「成功率が高まる人」
「成功率が高まらない人」と
どうしても結果に違いが生まれています。

 
なので、
ここまで解説した事を抑え
成功率が高まらない場合もあるので
その時の対処法を解説します。
 
ズバリ
『デートの約束を取り付ける
 タイミングを遅らせる』です。

 
というのも
女性があなたの誘いに応じるかの最大の要因は
「どれだけ関係を築けているか」です。
 
ということは、
デートに誘うタイミングに誤りがあると
その原因は「関係を築けていない」
という事になります。
 
言ってしまえば
あなたがデートに応じるのに
十分だと思っている関係は
実は不十分であり
そのズレが原因で
タイミングを失敗しているという事。

 
なので
デートを取り付けるタイミングを遅らせ
関係構築に時間を割く対処を行う
という事です。
 
なお先の解説で
関係を築けたのを判断するのに対し
断られた時と比べ
・返信が早くなった
・文章量が増えた
・スタンプが付くようになった
この様な指標を挙げています。
 
なので、そこを参考にすれば
関係が築けているのかを
正確に判断するのは可能です。
 
しかし、これらの指標は
あくまでも絶対的なものではありません。
 
強い判断材料でしか無いのです。
 
また、この様な指標以外にも
関係が築かれているのを判断するにあたり
色々判断出来る要因はあるのも事実です。
 
その内の一つに
恋愛経験値を高める事で磨かれる
 感覚的な部分

があるのですが
 
この要因というのは
直ぐにどうこうできる要因では無く
恋愛経験を積むという
時間をかけて養っていくしか手はありません。
 
提示している
強い参考材料を駆使したとしても
現状デートに応じるのに
十分な関係だという判断が出来ない場合
恋愛経験が積まれるまでは
「遅らせる」のが有効な対処法となります。

 
デートの誘いが上手くいかない場合の
対処法の一つとして参考にして下さい。
 
では次の
『女性を口説く成功率が高まる
 デートに誘うタイミング』の解説に
引き続き入ります。
 

女性を口説く成功率が高まるデートに誘うタイミング

 
date-sasou-taimingu
 
女性を口説く成功率が高まるタイミングは
このタイミングを突いて良い場合と
突いてはいけない場合があります。
 
使用するにあたり
条件が必要となるからです。
 
その条件とは
「女性の好意レベルが高い」です。
 
この前提条件をクリアしていない限り
このタイミングを突いても
女性を口説く成功率が高まる事はありません。
 
むしろ
女性の好意レベルが下がる恐れがあります。
 
なので必ずこの条件をクリアしている状態で
使用して下さい。
 
では「女性の好意レベルが高い」場合に
口説く成功率が高まる
デートに誘うタイミングを解説します。
 
そのタイミングは
「女性が会いたいと
 意思表示してきた時」です。

 
逆に言うと、好意レベルが高い時は
会いたいというまで誘わないのです。
 
というのも、
好意レベルが低い時は
コチラから誘わなければデートが成立しません。
 
なので、当然の事ながら
コチラがデートに誘います。
 
そして、その段階では
女性はコチラの好意を
ヒシヒシと感じ取っている状態となります。
 
それなりに好意レベルが高くなければ
コチラがデートに誘わない訳ですから。
 
確実に女性は好意を感じています。
 
そしてその後
デートを何度か繰り返している内に
女性の好意レベルを高めるのに成功し
条件をクリアしたとします。
 
この場合
女性は会いたいと考えています。
 
会いたいと考えるのが
好意レベルを高めるのに成功した
ということですから。
 
ではこの時に
デートに誘わないと、どうなるのか。
 
女性は
「えっ?私なんかしちゃった?」と
不安になります。

 
というのも
初期段階の時に
「あなたがデートに誘い
 そのことから女性が好意を感じていた」
ということは
「あなたは好意があれば
 誘ってくる男」だと認識しています。
 
そうなると、
好意が高まった段階では
誘われないと不安になるのです。
 
そして
不安になった際に
女性は次のような行動を起こします。
 
コチラの
機嫌をとる様な連絡をする。
 
ちょっとスネてみて
構ってほしいアピールをする。
 
この様に、
コチラからデートに誘っていた時とは
違う一面が見えるようになります。
 
ただ
ここでもまだ誘いません。
 
すると女性は
「ヤバい。嫌われちゃったのかも」と
更に不安になり、居てもたっても居られない
状態になります。

 
つまり、
デートに誘わない事によって
主導権が女性からあなたに移り
どんどん口説くのに優位な状況が
できるという事。
 
女性がシビれを切らし
「会いたい」という
意思表示をしてきた時には
簡単に口説とせる状態にあるのは
言うまでもありません。
 
女性が会いたいと意思表示して来るまで
デートに誘わないことで
常に女性をデートに誘い
口説き落とそうとしていた時に比べ
遥かに口説きの成功率は高くなります。
 
デートに誘うタイミングを
口説き落とすのに影響が生まれるように動く際は
どうぞ参考にしてください。
 
ちなみに、
あまり恋愛経験が少なく「焦らし」の間に
気持ちの継続をさせるのに自信が無い場合
付き合えなくなってしまう恐れもあるので
よく考えて参考にしてください
 
なお記事内では
多くの別記事を紹介しましたが
・あらゆるやりとりから
 脈のありなしを完璧に見抜く方法
 
・ラインのやりとりから
 脈のありなしを完璧に見抜く方法
 
・2回目のデートを確実にGETする
 初デート会話術
 
・女性が楽しいと感じる会話を作るコツ
 
・効果的なデートの誘い方
 
・デートの誘いを断られた時の再提示方法
 
・食事デートの誘い方
 
後回しにしていた場合
確認を忘れないよう注意して下さい。
 

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プロフィール

1000人を超えるブサメンに
彼女を作り続けて来た

恋愛コンサルタント大友知也
1986年生まれ

身長159cm三流大卒元パチ屋勤務

幼少期よりコミュ力欠落者とし
中学生活までをゲームと共に過ごす
高校時に、人生初の告白を学校中に晒され、典型的な女性恐怖症に…
しかし、現在では年間70人の女性をコンスタントに口説き落とす
恋愛コンサルタントとして活躍中。
なぜ、私が急激にモテ男に進化したのか・・・
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